警察隊は住宅街の近隣で催涙弾を発射

警察隊は再び天水囲で催涙弾を発射。発射場所に居合わせた高齢住民が不調を訴えた。ある若者は持っていた自身の防護マスクをその場にいた高齢の見知らぬ女性に譲り、その女性を救助しながらその場を立ち去った。

事件ビデオ/ウェブリング

立場新聞