警察指揮官は市街地で市民を挑発 公衆の面前で銃を抜く

10月7日深夜11時過ぎ、警察機動隊は香港鉄路観塘線黄埔駅のB出入り口で警戒した際に、指揮官は通行人と口論した。その指揮官は安全な状況下、一旦銃を抜いたが、後にホルスターに収めた。他の隊員は現場の記者と物見の市民にペッパースプレーを噴射したのに対し、何者かが武装警察にものを投げつけた。その後機動隊は撤収した。

RTHK

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