警察官の識別番号掲示は特権放棄に等しいと 保安局局長

『覆面禁止法』が施行されて以来、覆面したまま勤務する警察官は特権階級ではと各界からの疑念に対して、李家超・保安局局長は、警察官が識別番号を掲示したことは特権を放棄したに等しいとし、各界は暴徒に対しても同じ尺度で評価すべきと指摘した。

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