警察は催涙弾乱射 住居に着弾 室内に煙充満 壁に焼け跡

10月20日午後、九龍中部の繁華街旺角にて、警察が催涙弾を大量乱射し、そのうち、少なくとも三発は住宅ビルの一室のベランダに着弾した。催涙弾から発生したガスは瞬く間に部屋中に充満し、それを見て、住民は家族とペットを連れて現場から避難した。数時間の後、住民が自宅に戻り、催涙ガスの化学的な刺激臭の中、催涙弾による焼け跡が3ヶ所発見した。

蘋果日報

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