警察がゴム弾を発砲 記者が頭に被弾

10月1日の夜7時半、立場新聞の記者は銅鑼湾(コーズウェイベイ)鵝頸橋のあたりにスポンジ弾またはゴム弾で顔を撃たれた。右頬が腫れ、一時耳鳴りやバランスを失ったなど症状が出ていた。その後、記者は個人のFacebookに「その時は街の真ん中ではなく、そばにいった。ヘルメット、ゴーグルとガスマスクで顔を保護していたが、警察に唯一の露出した頬を撃たれた」と発表した。

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