警察が警告なしに催涙弾を発射 市民の頭が血まみれに

新界・大囲駅付近の村落田心村にて、市民一人が頭を撃たれ、血まみれになった。負傷者の友人でもある住民二人が記者の取材に対し、当時彼らが街で話し合ったところ、警察に頭部を傷を負わせたと証言した。また、その二人の住民の話によると、警察側が発砲前警告バナーを掲げなかった。

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