武装警察はレーザー装置で住居を照射

10月5日深夜、『覆面禁止法』施行の反対デモが行われた。警察機動隊は新界東部のベッドタウン沙田の源禾路に群衆の強制退去を打って出た。現場付近の私有住宅ビル「好運中心」の住民は自宅から鎮圧の警官へ野次を飛ばしたのに対し、武装警察は住民に明かりを消せと命じ、物見を禁止した他、強力なレーザー装置でその一室に照射した。

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